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ベジダイニング研究会 >> 第2回『目新しい春の洋野菜とイタリアン』
“三人に都合のよい野菜” 研究会
第2回ベジ・ダイニング研究会 報告
日時 : 2003年2月21日(金)
場所 : アラ・クチーナ・デル・ソーレにて(東京・代々木)
テーマ : 『目新しい春の洋野菜とイタリアン』
第2回『目新しい春の洋野菜とイタリアン』
テーマ野菜は
チーマ・ディ・ラパ(代替は:かき菜・菜花・かぶ茎葉・プチヴェールなど)
プチヴェール(代替は:ほとんどの青菜・青もの)
ブロッコリ・ロマネスキ(代替は:ブロッコリ・カリフラワー・キャベツなど)
今回の副素材 テンペ……板状の大豆発酵食品
チーマ・ディ・ラパ
アブラナ科。訳は「かぶの塔菜」。 英名はビター・ブロッコリ。つぼみの大きい菜花に似ていて、独特の苦味がある早春の野菜。
プチヴェール
芽キャベツとケールの混合種で日本生まれ。 フリル状の外見もよく含む栄養素の種類も多い。ケールはキャベツの一種で青汁用で知られる。
ブロッコリ・ロマネスキ
緑色のさんご状の花房が美しい。 カリフラワーの緑タイプということもある。どちらもキャベツの仲間の花野菜。
オレキエッテ(パスタ)のチーマのバーニャカウダあえ