ビエタ 2 緑茎エルベット

ERBETTEは、エルブ(草)の意味。
葉は淡い緑色でやわらかい。茎も淡い緑色で、断面は円柱形か半円形。茎はたいていまっすぐ伸びる。
青菜としてほぼ万能で、ほうれん草、小松菜、ちんげん菜の用途に代用できる。
白茎・緑茎とも、蒸すか塩湯で下ゆでして
から、水気をとり、
和風なら、ごまあえ、おひたし、炒めもの、豆腐や厚揚げとの煮もの、汁の実など……。
洋風には、青菜のキッシュ「エルバツィオーネ」、えびとビエタのスープ、豆とパスタ入りミネストローネ……。
中華風には、きのこや干海老との塩味炒め、ナッツ入り五目野菜炒め……などの例がある。

自家採種で混合した場合、緑茎が出やすく、葉の形は、長円形や長三角形、四角形でフリル状などいろいろ。




ひなぎくきつね おしらせ 2016年3月~4月
ビーバーB・Bar と月の光 4月5月のお知らせ
バナナのBAPマフィン [雪の日の道草の食いかた]を見せてくれる登校中小学生二人 #八ヶ岳この庭のめぐる季節 12月 #ひなぎくきつね #countrysidewithcake #allthebeautifulthings
みょうが 20181004
ふだんそうの自然児はこんなふう